昨24日、午後1時よりワークパル七尾を会場に「能登畠山文化講演会」があり、国分事務局長がパネリストとして出演されました。

 椅子が足らず、立ち見も出たほどの盛況で、やはり小説「等伯」を書かれた安部龍太郎氏の人気ぶりはすごいものです。

 安部龍太郎氏の講演後、金沢学院大学教授の東四柳史明教授をコーディネーターとしてパネルディスカッションが行われ、パネリストに安部龍太郎氏、長谷川等伯のご末裔の仲春洋し、七尾市文化協会理事長である橋元道彦氏、そして城山を愛する会として国分事務局長が参加されました。

 2014_0224_131159-DSCF5221 安部龍太郎氏講演会

 シンポジウム1 シンポジウム

 コーディネーター 東四柳史明教授(コーディネーター)

 パネリスト 右側:国分事務局長